清原の薬物使用事件から何日かが経過し、じょじょに収束に向かうかと思われた3月26日に週刊文春から清原の薬物使用は巨人時代から常習していたとの新事実が掲載された。これが本当なら清原だけにとどまらない大きな波紋が広がりそうな大事件だ。

【週刊文集の記事】
週刊文集によれば、清原は巨人時代から
アンフェタミン系のグリーニーを
コーヒーに入れて服用していたらしく
眠気を抑え、腹が減らず、集中力を増す効果
を得ていたとのこと

清原は、覚醒剤歴がある元チームメートの外国人選手に
メールで覚醒剤を催促したと記事に掲載されている

そのチームメートいわく
清原は1998年ごろから薬物をやっていて
2005年のオリックス移籍時には
相当な常習犯になっていた
とのこと

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【清原と暴力団の関係】
週刊文集には、薬物使用の記事以外に
清原と暴力団の関係を掲載

清原は複数の暴力団関係者と親密な関係にあり
薬物と黒い関係を同時に掲載され

今後の芸能活動への影響が懸念される。

もちろん清原は、これらの一連の掲載・報道に対し
反論をぶちまけている

ただ、週刊文集サイドはまだ隠し持っている
清原ネタがあるらしく

清原は間違いなく
窮地に追いやられた形だ。